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	<title>教育・学術・文化 | 資格hacker</title>
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	<title>教育・学術・文化 | 資格hacker</title>
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		<title>忙しい教師に向けたガイドブックをご紹介！ 悩める教員の経典になるのか!?【教師の仕事術 10の原理・100の原則】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 02:39:29 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>時間は使い方や考え方次第で短縮できる 近頃、長時間労働などサラリーマンの働き方改革について議論が交わされていますが、教育現場でも同じことが話…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>時間は使い方や考え方次第で短縮できる</h2>
<p>近頃、長時間労働などサラリーマンの働き方改革について議論が交わされていますが、教育現場でも同じことが話されています。教師は生徒に授業をするのみならず、事務処理や学級運営などバックオフィスの業務も多くあります。また、たまにテレビや新聞などで取り上げられるように、教員の長時間労働や保護者のクレーム、部活動などが働く上で問題となっています。</p>
<p>今回、紹介する本は、明治図書の「教師の仕事術 10の原理・100の原則」です。毎日遅くまで働いているのに成長や成果などの実感がないまま1年が過ぎていると感じている教師に向けた本です。教師の業務時間を短縮しつつ、教師が抱えている悩みなどについて書かれています。</p>
<p>この本の著者は、札幌市内の中学校に勤務している堀裕嗣氏です。北海道教育大学を卒業後、札幌市中学校教員として採用。1992年に「研究集団ことのは」を設立し、代表を務めています。これまで、『一斉授業10の原理・100の原則』や『特別支援教育すきまスキル』などを執筆・編集しています。</p>
<p>本書は1章と2章に分かれており、1章では仕事術の原理、2章では仕事術の原則が収録されています。特に、全編を通して仕事時間の短縮に繋がる方法が紹介されています。まず、大前提として仕事をしている中で、時間を限定して作業に取り組んでいる人がどれほどいますか？ 「仕事量が多く、残業ばかりで仕事が辛い」と思っている人でも、1日の中でボーッとしていたり、書類を探していたり、大して重要ではないことを調べていたりと無駄な時間があるのではないでしょうか。</p>
<p>そこで大切なことが時間を限定するということです。大きな問題は仕事が早い遅いではなく、時間が無限にあると思っているところにあります。突発的なことが起こらない限り、定時で帰ることを前提としていれば、それに合わせて業務の進め方を工夫し、先々を考えたイメージを頭の中に描くようになるのです。時間を限定していないと、最初から残業をあてにすることを考える人間になってしまうのです。これが著者の語る仕事術の原理の一つです。</p>
<p>また、これに追従した原理に短期拙速があると筆者は述べています。どういうことかと言うと、完璧に仕事をこなすといった考えを捨てることです。例えば、保護者に配布するプリントを作成するときのことを考えましょう。前年度のプリントが存在せず、1から作るかもしれません。フォーマットを作ることを考えると思いますが、インターネットで何時間もかけて調べることは無駄な時間です。</p>
<p>ではどうすれば良いかと言うと、1枚でもワークシートを作って提出するのです。大前提として、文章は最終的に管理職にチェックを受けなければならないものです。それならば、挨拶など分からない箇所は、日常的にフォーマットを作っている管理職に赤ペンを入れてもらった方が、結果的に早く作業を終わらせることができるのです。「丁寧な仕事がしたい」と言う人もいるとは思いますが、自己満足に過ぎません。それは、「丁寧な仕事」とは本来、誰もが納得できる仕事をすることだからです。それ故、短期的なルーティンワークであれば「拙速」が一番なのです。</p>
<p>ここで紹介した原理はあくまでも一例に過ぎません。このように教員の仕事に関する10の原理と100の原則が収録されています。仕事に対して悩んでいる教師にとって救世主となり得る本ですので、ぜひ読んでみてはどうでしょう。</p>
<div class="kattene">
<div class="kattene__imgpart"><a href="https://amzn.to/2TSZJDY" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src=" https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51ZrpwrcyUL._SX339_BO1,204,203,200_.jpg" /></a></div>
<div class="kattene__infopart">
<div class="kattene__title"><a href="https://amzn.to/2TSZJDY" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> 「時短」と「成果」を両立させる 教師の仕事術10の原理・100の原則 </a></div>
<div class="kattene__description">堀 裕嗣 (著)</div>
<div class="kattene__description">出版社: 明治図書出版 (2018/6/28)、出典:amazon.co.jp</div>
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</div>
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		<title>世界トップの大学が“偏差値50”の公立校に注目したのは〇〇? その理由を紹介!【なぜ『偏差値50の公立高校』が世界のトップ大学から注目されるようになったのか!?】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 02:04:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>これからの時代の変化に対応できる人材とは？ これからの時代、ナイジェリアやインドネシアなどが発展し、世界の中心が大きく変わると予想されます。…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>これからの時代の変化に対応できる人材とは？</h2>
<p>これからの時代、ナイジェリアやインドネシアなどが発展し、世界の中心が大きく変わると予想されます。時代は常に進み続けているもので、世界の変化を止めることはできません。では、皆さんこれからはどのような人物が、時代の変化に追いつけると思いますか？ いきなりは思いつきませんが、時代の変化に追いつける人材とは、失敗してもチャレンジし続けられる「トライアンドエラー」ができる人物なのではないでしょうか。</p>
<p>この事を重要視して、学校の英語教育の革新に取り組んだのが大阪府立箕面高校です。箕面高校は、やがて世界の有名大学に多数合格者を出すグローバル校として認識されるようになります。今回レビューする本は、箕面高校を世界のトップ大学から注目されるようになった要因を記している、IBCパブリッシングの「なぜ『偏差値50の公立高校』が世界のトップ大学から注目されるようになったのか<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎」です。</p>
<p>本書の著者は、大阪府立箕面高校の前校長である日野田直彦氏です。帰国子女として同志社中高に入学・卒業。同志社大学を卒業した後、学習室を経営している馬渕教室に入社。奈良学園登美ヶ丘中学・高校の立ち上げに携わりました。その後、公募制の民間人校長として大阪府立箕面高校の校長に着任します。</p>
<p>日野田氏は、箕面高校の教育において「時代の変化に対応し、世界に貢献できる人材を育成する」ことを掲げています。世界で活躍できる人材とは、単に英語ができるということではありません。筆者は未来を見据えて、フェイストゥフェイスで世界と繋がれる人だと話しています。そのためには物事に対して「無理」と思うのではなく、チャレンジし続けることができることが大切なのです。</p>
<p>もちろん、骨太の事業は英語力の向上です。しかし、英語を話せるようになることではなく、思考力を育てることを目標としていました。そのためにはマインドセットが必要だと同氏は考えていました。マインドセットとは、思考のベースを強制的に合わせることです。例えば、様々な人種や国籍のメンバーで話し合うときに、同じ目的に向かってチームを作るときに必要とされます。</p>
<p>そしてもう一つ、英語力の中で日本人に欠けているものにコミュニケーション能力があると指摘しています。海外の大学で英語が話せるにも関わらず、教室の隅っこに座っている日本人の学生がいます。それは英語力ではなく、コミュニケーション力に課題があるからとしています。</p>
<p>そこで、日野田氏はベルリッツと手を組み、英語4割、マインドセット6割の土曜日に行う特別カリキュラムを開発しました。マインドセットでは、英語以前に目を見て話すことや振る舞い方、正確に状況判断ができるということを植えつけます。まずは日本語で話しつつ、その中に英語をついでに入れるという方法をとりました。また、箕面高校の先生にも生徒と一緒に成長してほしいという願いから、授業はインタラクティブな形式で行うことにしました。</p>
<p>特別講座を始めた当初は、40人の生徒が参加し、ほとんど日本語で話すものでした。3年後、箕面高校は36人もの生徒が海外の大学に合格するなど効果をあげます。受験対策も補講も行わず、TOEFLの点数や進学実績を上げたこと。その要因はマインドセットの基本を身につけ、外国の方やその他の研修から学び取る力をつけたからだと感じます。</p>
<p>この本を読んで、マインドセットの重要さに気がつきました。変化し続ける社会の中で、世界で活躍できる人材は、「英語ができること」ではなく、「フェイストゥフェイスで繋がれること」です。そのためには、できないと匙を投げるのではなく、チャレンジし続けることが必要なのです。</p>
<p>この先の章では、箕面高校の２年目以降の箕面高校について描かれています。海外の大学も視野に入り始め、いよいよ本格的に海外研修にも取り組み始めることとなります。常識にとらわれない確固たる持論で行った学校改革。実績だけではない学校経営の裏話などここでしか知り得ないものばかりとなっています。ぜひ、英語教育の関係者や学校経営に携わる人に読んでほしい一冊となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="kattene">
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<div class="kattene__infopart">
<div class="kattene__title"><a href="https://amzn.to/2Whr8vX" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ? </a></div>
<div class="kattene__description">日野田 直彦 (著)</div>
<div class="kattene__description">出版社: IBCパブリッシング (2018/8/28)、出典:amazon.co.jp</div>
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</div>
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</div>The post <a href="https://shikakuhacker.net/certification/4287/">世界トップの大学が“偏差値50”の公立校に注目したのは〇〇? その理由を紹介!【なぜ『偏差値50の公立高校』が世界のトップ大学から注目されるようになったのか!?】</a> first appeared on <a href="https://shikakuhacker.net">資格hacker</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新しい学校教育の形とは？社会を変えたい全ての人に向けた改革の書、「学校の「当たり前」をやめた。」を読んでみた</title>
		<link>https://shikakuhacker.net/certification/4283/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%2596%25b0%25e3%2581%2597%25e3%2581%2584%25e5%25ad%25a6%25e6%25a0%25a1%25e6%2595%2599%25e8%2582%25b2%25e3%2581%25ae%25e5%25bd%25a2%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25af%25ef%25bc%259f%25e7%25a4%25be%25e4%25bc%259a%25e3%2582%2592%25e5%25a4%2589%25e3%2581%2588%25e3%2581%259f%25e3%2581%2584%25e5%2585%25a8%25e3%2581%25a6%25e3%2581%25ae</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[yoshimo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 01:49:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>結果を求めた改革術を学ぶことができる指南書 公立学校にとって当たり前であった「宿題」「固定担任制」「中間期末テスト」などの制度。ですがそれは…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>結果を求めた改革術を学ぶことができる指南書</h2>
<p>公立学校にとって当たり前であった「宿題」「固定担任制」「中間期末テスト」などの制度。ですがそれは本当に生徒たちの結果に結びついたものでしょうか。この記事では、そんな既成概念を捨て、目的に手段を結びつけたより結果重視の学校教育について書評をしていきます。</p>
<p>この本の著者は、東京理科大学を卒業後、山形県、東京都の中学校で勤め、東京都や各区の教育委員会を務めたのち、2014年から千代田区立麹町中学校で校長をしている工藤勇一氏です。</p>
<p>今回読んだ、時事通信社より出版されている「学校の「当たり前」をやめた。」は教育関係者だけでなく、組織の改革や社会の改革を志す人すべてに向けて書かれた、筆者の功績とその改革に至る思想の指南書となっています。200ページほどとなっており、全部で5つの章に分かれた構成になっています。</p>
<p>１章では実際に著者の行った、麹町中学校の改革についての内容とそこに至った理由について書かれています。最初は違和感を覚える教員たちもたちまち理解してくれたといった内容が印象的でした。</p>
<p>2章では手段と目的のねじれについて、学校教育の課題を挙げていき、改革に取り組むに至る考えを述べています。手段こそが目的とされ、結果も出ないというのに多忙を極めている。そんな現状を問題視する著者の厳しい意見が書かれています。</p>
<p>3章4章では現在進行中である麹町中学校の取り組みが紹介されています。ここでは宿泊研修であったり法律の意義、制服に関する改革など多くの学校教育の当たり前について、疑問が投げかけられています。また、様々な改革に取り組む中で保護者や教員とのすれ違いをどのように解決してきたのか、学校のマネジメントとしての面からの記述もあります。</p>
<p>最終章である5章では著者の工藤氏の思い描く未来の学校教育について書かれています。実際に生徒指導をしていた頃の話や、実際に出会った生徒との話など、改革に打ち出した理由がわかる内容となっていました。</p>
<p>この本を読んで、著者の芯の強さを感じ、私自身も何も考えずに当たり前をこなしているだけなのではないか、と自問することができます。</p>
<div class="kattene">
<div class="kattene__imgpart"><a href="https://amzn.to/2FsOVDJ" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src=" https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51L7EEwVt%2BL._SX335_BO1,204,203,200_.jpg" /></a></div>
<div class="kattene__infopart">
<div class="kattene__title"><a href="https://amzn.to/2FsOVDJ" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> 学校の「当たり前」をやめた。 ― 生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革 ― </a></div>
<div class="kattene__description">工藤 勇一 (著)</div>
<div class="kattene__description">出版社: 時事通信社 (2018/12/1)、出典:amazon.co.jp</div>
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<div><a class="btn __orange" href="https://amzn.to/2FsOVDJ" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Amazon</a></div>
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</div>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://shikakuhacker.net/certification/4283/">新しい学校教育の形とは？社会を変えたい全ての人に向けた改革の書、「学校の「当たり前」をやめた。」を読んでみた</a> first appeared on <a href="https://shikakuhacker.net">資格hacker</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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